亀田家としては初のトーナメント参戦

亀田家は基本的にデビューからしばらくは安全パイの相手と試合を組んでいくのですが、

京之介君は まさかの敗戦スタートでした。しかも、それがアベマで全国に流されるという事態に。

そして、現在の戦績は

3勝(2KO)1敗 となっています。 東日本新人戦の1回戦を突破していますね。

 

フェザー級のトーナメント表 です。



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これをみるとここから4試合勝ち抜けないと優勝できないことがわかります。

 

次戦は優勝候補?

次の相手の牛島選手は、3勝(2KO)という戦績で優勝候補にあげられているようです。

この試合では1発で、相手選手をマットに沈めています。

ハードパンチャーですね。

しかも年齢は18歳で、ツイッターや動画を見る限り イケメンの好青年という感じです。

一方の亀田選手は、トーナメントに参加した際に

「これでお前らも文句無いな?相手も選んで無いし これで優勝したるからこれで お前らも文句ゆーなよ 見てればわかるよ!最高のトーナメントにしたるよ 見てろよ」

と相変わらずの悪ガキぶりを発揮しています。

一方で 「虫が怖くて触ることが出来ない」「試合後の号泣」という憎めないキャラでもあります。

アベマを見る限り、虫とか号泣はさすがに「ヤラセ」にはみえないので、

こちらが素の京之介選手なのかもしれませんね。

実は、怖がりで泣き虫であるのに、テレビ側の要請で無理している、、、と。

でないと、普通に1敗している選手が上記のコメントできるはずはありませんからね。

 

勝敗はどっち?

さて、勝敗ですが 牛島選手の動画の数が少なくジャッジは難しいのですが、

牛島選手が有利なのではないかと思います。

6月11日 どういう形であれ ボクシングが注目されるのはよいことですよね!

 

 

 

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