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算数力を高める鉄板の流れ

現時点でこの流れに沿って、算数が得意にならなかった生徒はいない!そういう方法を紹介します。

それは何かというと、そろばん+宮本算数パズル+数独です。

この3つを小さい時からこなしてもらうと100%算数が得意になるでしょう。

そろばん

そろばんの効果として、集中力が上がる、挑戦力が上がる、右脳が活性化する!という副次的な効果も大きいですが、算数が得意になる基本として「計算力があり、そろばんは「計算力」を必ずたかめることができます。

例えば、年長さんから始めたならば小学校1年生で、ある程度の暗算、掛け算九九、簡単なわり算、この程度の事は100%習得できます。

宮本算数パズル

宮本算数パズル(こちらに賢くなるパズルをすすめる理由)を書いていますのでよんでみてください。

こちらは、年中さんからでも大丈夫です。

 

小学生はこちらからスタートしてください。

幼稚園生から小学低学年にこのパズルをやってもらった場合、必ず喜んでやるはずです。(これを喜んでやらない場合はすでに子育てに問題が生じている可能性があります)

数独

小学3年生あたりになったら、数独をやらせてみましょう。これも論理的思考力を高めることができます。

2013keiouq

これは、慶応大学の問題です。数独そのものですね。数独としての難易度としては高いものでなく、数独ができる小学生でも解答可能な問題です。こちらも、算数パズルと同じで深く考える力を養うこともできるパズルです。

2013年の慶応受験者で数独やってた人は、1問頂いた感じですね。


基本からはこちらのテキストからどうぞ。

そろばん+宮本算数パズル+数独

これらを幼児期から小学生の間にこなしていたお子さんは、少なくとも算数(数学)は得意科目になっているでしょう。

林修さんが、すべての教科で一番大切なのは数学である!とおっしゃっています。

ぜひ、おこさんの算数(数学)力を高めてあげてください。


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